*2021年3月25日に東洋経済オンラインに当プロジェクトの研究報告が掲載されました


援助が必要な人によりそう介護者や家族のみなさん、医療従事者のみなさん、教員のみなさん、そしてさりげなく電車で席をゆずってくれたあなたにも感謝を伝えたくて、このサイトはできました。


わたしたちはみんな、Careをgiveできる。

でも、今日できたことは、明日できなくてもいい。

もちろん、今日できた自分は、ほめてあげる。

今日出せなかった勇気は、たいせつにたいせつにポケットにしまっておこう。いつかくる、でばんのために。

だれでも、Caregiverになれる。

すべてのCaregiverに、ありがとうをいつも。

Thanks Caregivers Project. 2021年1月スタート。



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