本研究ユニットは、研究職だけでなく、行政職や現職教員、心理臨床センター職員、障害者のきょうだい、障害者の子ども、民間企業勤務、民間財団など、多様なステーク・ホルダーで組織されています。この多様性こそが、本プロジェクトの強みであり、プロジェクト推進力になっています。

また、本研究ユニットは2022年5月1日付けでメンバー構成を変更しました。2022年5月からは新たに「セカンド・シーズン」としてスタートし、様々な挑戦をしていく予定です。どうぞご期待ください。

*名前の横のアスタリスク(*)は、公認心理師有資格者であることを示しています。

メンバーリレートーク

沖潮満里子* (おきしお・まりこ) 青山学院大学 教育人間科学部 心理学科  准教授
研究ユニット代表


能智正博* (のうち・まさひろ) 東京大学大学院教育学研究科 臨床心理学コース 教授
研究ユニット副代表 質的研究・分析デザイン 統括ディレクター


勝野正章 (かつの・まさあき) 東京大学大学院教育学研究科 学校開発政策コース 教授
研究ユニット副代表補佐 Caregiverとしての教師研究統括


尾見康博 (おみ・やすひろ) 山梨大学教育学部 教授
研究ユニット副代表補佐 海外発表統括


石島照代 (いしじま・てるよ) 多摩大学グローバルスタディーズ学部 兼任講師
研究ユニット事務局長・Caregiverとしての教師研究管理


横山克貴* (よこやま・かつき) ナラティヴ実践協働研究センター センター長
セカンド・シーズン ネクストジェネレーションプロジェクト統括


浦田 愛 (うらた・あい) 文京区社会福祉協議会 係長 (介護福祉士・社会福祉士)

研究ユニット事務局付


平田 進 (ひらた・すすむ) 文京区社会福祉協議会 係長

研究ユニット事務局付


大浦絢子 (おおうら・あやこ) 公益財団法人 笹川スポーツ財団 シニア政策オフィサー

量的調査・分析デザイン 統括ディレクター


川﨑洋平 (かわさき・ようへい) 日本赤十字看護大学 准教授

量的調査・分析デザイン 副統括ディレクター


丸吉南海 (まるよし・なみ) 東京都立城東特別支援学校 主任教諭
Caregiverとしての教師研究 研究コーディネーター


梶原佐保* (かじわら・さほ) 東京大学大学院教育学研究科臨床心理学コース修士課程修了

事務局・先行研究担当


プロジェクト・ロジスティックス部門

事務局スタッフ    足立麻衣子(あだち・まいこ)
ホームページ作成 西岡 恵子  (にしおか・けいこ)

本プロジェクトはトヨタ財団の2018年国内研究助成対象研究です。